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主人公が旅館に訪れる。
真紀恵は主人公を部屋に案内。
真紀恵は旅館もこの街も好きで、手があいている時間に案内もしているらしい。
主人公は一目惚れし勢い任せに告白してしまう。
しかし、結婚してるからと断られる。
真紀恵はいきなりのことに驚きつつも、告白などされたことがなく照れてその場を去っていく。
トラック2(14:18)
食事を運びに来た真紀恵がやってくる。
返事がないことを心配しカギも空いていたので、部屋に入ってきたようだ。
浴衣もはだけていたので、事件や急病かと心配しているところに主人公が目を覚ます。
ただ寝ていたというと安心するも、はだけた浴衣から見えるパンツのふくらみが気になってしまう。
それに気づいた主人公はパンツを脱ぎ手コキをお願いする。
最初は断るも必死にお願いすると渋々承諾。
している間、真紀恵は主人公にそういう目的で来たのかと聞くも、主人公は童貞で心から好きな人と初体験したいと思っていること、真紀恵に惚れどうしてもしたいと言う。
トラック3(21:43)
夜中、温泉に入りに行く。
そこには女湯から出てくる真紀恵が。
この時間は清掃で客は入れない時間で、清掃をしていたらしい。
そこへ真紀恵の旦那がやってくると、とっさに真紀恵は主人公を女湯にいれる。
フェラまでしてしまったこともあり、旦那と会わせるのが気まずいと思いとっさに隠れたようだ。
もう客は来ないし、せっかくだから温泉を味わってほしいと主人公と温泉に入る。
サービスとして体を洗うと主人公は勃起してしまう。
手コキやパイズリフェラをしながら、夫婦のことや学生時代は遊んでいて、きみの思うような女じゃないと言い、諦めさせようとしながらもフェラは熱を帯びていく。
トラック4(14:05)
眠りにつこうとする主人公。
そこへ真紀恵がやってくる。
セックスレスの女の体が発情してしまい、夜這いに来てしまったようだ。
ごめんなさいと、ひたすら謝りながらキスやフェラをしていく。
こんなエロい女でもよければセックスしてください、とほとんど主人公の返答もきかずに騎乗位で挿入する。
トラック5(18:19)
気まずく感じている真紀恵のもとに、主人公は観光案内を頼む。
いつもはバスで案内をしているが、主人公ひとりなのでと自家用車で旅館を出ていく。
運転しながら昨日のことを謝る真紀恵。
主人公は喜んでいてホッとするも、ふたりきりでまたエロい気分になってしまった真紀恵は車でラブホに向かってしまう。
ラブホで改めてセックスをするふたり。
夜這いではなくじっくりキスをしたり真紀恵の体を愛撫していく。
トラック6(18:18)
昨晩と同じ時間に温泉に来てしまうふたり。
この時間は入れないって言ったじゃないですか……とふたりで女風呂の更衣室へ。
最初から発情している真紀恵は入るなり、キスと我慢できずにオナニーしながらのフェラ。
その場で立ちバックで挿入。
主人公の腰振りもややうまくなり真紀恵は喜ぶ。
そこへ旦那が清掃にやってくる。
女湯へは来ないとしても、声が聞こえたらまずいからと一旦ストップ。
しかし、真紀恵は耐えきれず腰を振ってしまう。
トラック7(13:55)
主人公が帰る日の朝。
もう1度したいと朝から部屋にやってくる。
今しかないからと、別れを惜しむようにいちゃいちゃしながらキスをしていく。
主人公は本気で好きだと告げるも、今日までの関係だからとやんわり断る。
キスをしながら手コキし勃起させると騎乗位で生挿入。
キスや耳舐めをしながら徐々に熱を帯びていく。