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トラック01.「おはよ、先輩。ヤろ?」 (40:39) 【xxxタイム-37:09】
「ふぅわぁ~~~…ッ…。おぁよ、ございま…っす…
起きんの…マジに早くないすか?まぁだ十時台っすよ…」
いつものように目覚めた先輩と後輩の、いつもの日常。
学舎に足を運ぶのも億劫になるような、気だるく中途半端な、朝と昼の境目に。
寝坊して、ゆるゆると言い合っても、大抵の場合……そのままだらりと、肌を重ねることが一日のはじまり。
「…ん、ふふっ…シャツ、引っ張っちゃうんだぁ。
そんなに透耶ちゃんの体、見たかったっすか?朝から…
…シャツ、欲しいっすか?んふっ、あ~げない…♪」
ワイシャツを人質にとる、悪質な彼シャツ彼女。
犯人の姿は軽薄で、抱きしめても腕の隙間からするっと抜けてしまうようで。
でも寂しがり屋で、抱きしめた腕を抱きしめ返してくれそうで。
「んるれぇ、れぇ…ん、ふ…んむっ、ちゅるぅ、べぇろれぅ…
っはぁ…ちゅーすりゃいいと思ってんでしょ、先輩。
ん、むぅ…ちゅる、っぷぁ…当たりっすよ♪あーし、ちょろいんで」
囁いて、からかい合って、らしくない愛の言葉もたまには添えて。
男女揃った屋根の下。空より気まぐれで、でもいつも繰り返す朝模様。
「ん、っふふ…お互い様に、単純っすね?やっぱばきばきのがちがちだぁ…♪
ぅあ…臨戦態勢じゃないすか…挿れたい挿れたい~って。
あ~…そういうとこ、結構かわい―んっお゛ッ⁉
ッく…ぅうっ…ふぅ、ぅうぅ~~~…おッ、ほ♪」
————————————————————————————————
■トラック02.「寝起き突撃えぐえぐバキュームタ~イム……ってか」(22:24) 【xxxタイム-19:45】
「せんぱぁ~い、おっはよ~ございま~す…おぉ~い…
寝とるか…。寝とるな…」
朝の目覚めは、必ずしも二人揃って目を覚ますわけでなし。
一足早く陽を浴びた、よく回る口。
その口の使い道は、愛しき狸への目覚めの挨拶に。
「起きないと、何されても知らないっすよぉ…
ほら、例えば…変な悪戯、されちゃったり~
んっふふ…先輩のせいっすからね♪」
ただし、モーニングコールには。
「んっ、んれぇ、んろぉお~…
んっふふぅ…びくついてんの、寝てんのに不思議っすねぇ~♪
んれぇるれぇるっ、んれるぉ~~…
んれ、れぇえろ、れぇろれろっ、んぬろぉお~…」
彼女なりのアレンジがきいている、のかも。
「ちょっと口、窄ませて、んっ…ぽこぽこ~って、やんの。
んっ…ずぢゅるる~…んぽっ、ぷぽぷぽぷぽぉ…っ、ぷはぁ♪
えへへ…あーし、ちんちん舐めてても可愛いっしょ、やっぱ♪」
日頃は怠惰で起きずとも、気が向いたのなら休みでも関係なく。
溢れるよだれをちゅ~っと吸い上げてでも、頭をれろれろと撫で回してでも、頬を無様に窄ませ下卑た顔を晒してでも。
寝入る狸は決して許さない、わがままな乙女の一幕。
「んふ~…このまま、口ん中で…出しちゃいましょ~ね…♪」
————————————————————————————————
■トラック03.「上ンなってる時に動くの、やめてほしいんすよね……!」(26:13) 【xxxタイム-22:20】
「んひ…ひひひ♪口の中、くっさいっすよ、今ぁ…♪
ねばっこくて…ぐっつぐつなの、よぉく味わったんすから
でもさ…お陰様で、スイッチ、入っちゃったかも
…ヤろ?」
嗅いで、舐めて、飲んで。
火がついてしまったのなら、挿れるのは当然、順当、自明の理。
「ここッ、だよなぁ~…♪んぉ、おっ…ッく、んんぅっ、ん、はぁっ…♪
ッあぁ~…先輩が上だとッ、んっ、おっ、っく…あたんないとこ、
あたる、なぁ~…くすくすっ♪」
好き勝手に腰をくねらせて、好き勝手に煽り立てて、好き勝手に足をぴんと伸ばして。
上に跨りわざとらしく、腹立たしく振る舞った暁には。
「…がっちりホールドされちゃったんすけど、なんすか、これ♪
ぷぷっ…イきたいから、いよいよ我慢できない感じだ?」
「んふ~っ…先輩、可愛いとこあんじゃん…うぷぷ、可愛い、可愛――
ふぎゅお゛ッ♪
…おッ、んぉッ、お――んぅうッっぐ…ぅ゛んんん゛~~~~…ぅン゛ッ♪」
好き勝手に腰を掴まれて、好き勝手に煽られて、好き勝手に突き上げられるのも必然で。
どちらが上かを思い知る、形だけは上に跨っているオモチャ。
「んへぅッ!?
ッ…んぉっ、ふぐっ、ふぅっ、ふぐぅっ♪んぅっ、っぐ、っお…!んっ、いッ、い゛っ♪
イっ…イぐっ、イっだっ、イっだ、まんこっ、イっだからっ、んっ、おぅっ、おっ♪
もうちょいっ、タンマッ、あっ、いっ、いひぃ゛っ♪」
————————————————————————————————
■トラック04.「ちんちん握って、あーしの夢手にするんすよ」(33:04) 【xxxタイム-27:34】
「勝負だッ!
…ファイト!アクション!レッツロック!ディバイド!
…せんぱぁい、そこは「乗った!」って感じになるところすね」
付き合っていれば、突如クレジットが入り対面に至るような日もある。
勝負に燃える彼女の火種は、その場の思いつきか、過日の恨みか、はたまた何かの打算か。
「これから先輩のちんちん、後ろからぎゅってしたまま、気持ちよくしたげるんで。
先輩がイったら、負~け…って、勝負♪
あーしが勝ったら――びゅ~って、白いの漏らしたら…大事なもの、いただきます」
こしょこしょと耳に流し込むのは、挑発の甘い音色とざらりと伸びた舌。
ゆっくりと胸に手を伸ばして焦らし、対戦相手が根をあげるまで待つのが彼女の戦法。
「握って…あ~げない♪んふ~…触ってもらえるって思ったっしょ
そりゃそっすよねぇ、射精させるなんて言ったんすからぁ♪
でもやだ。まだ、やだ」
「んふ~…お客様ぁ~?乳首の具合はいかがですかぁ~?
こりこりしたの、ほぐれてきましたかぁ~? …訊くまでもないか。ッはは」
脳まで舐め回すかの如く、耳の奥までをぺちぺちと叩いて。
わざとらしく声を漏らしてやりながら、雄が胸と腰を突き出すようにじっくりと。
「この可愛い可愛い、ぜ~ったいきもちぃ透耶ちゃんのおててで、
握ってもらわずにぃ…一度もしごかず、乳首だけで終わりにしてもいい、ってこと♪
ね?あーし、優しいっしょ?
…どします?
ぷっ…ぷっふふふふっ♪」
————————————————————————————————
■トラック05.「ウーロンハイって焼酎らしいすね、あーしが飲めないワケだ」(01:59)
■トラック06.「エグ声あげてボロ負けおもらしアクメキメちゃう日もある」(35:37) 【xxxタイム-30:18~30:46】
「…何、挿れた方が負け?まんこ、あてがうだけで?
そのまま、あーしも先輩も焦らすんだ?
…っへぇ…わかりやすいじゃん♪本気で負かしたいんすねぇ、あーしのこと♪」
勝負を仕掛けるのは、斜に構えた少女の専売特許ではないのが二人の関係性。
当然ながら、別の勝負がいずれ待ち受けているもので。
「ま、よゆーっすね、よぉゆ~…!
いっすよぉ…先輩がトロ顔で腰突き出すとこ、あーしが見てたげる♪」
にやけた面を常に見せてからかい続けるほど、
「素股…素股だぁ、これ…っ、ん、ぉ…ッほ…あっ、はぁ…
だって、だってぇ…ッ、こんなの…乳首、されたら…ちんちん、
挿れられなかったらぁ…腰、ヘコるに、決まってんじゃんッ…おっ…♪」
無様に蹂躙された挙げ句、
「やだ…絶対いれるっ…いれるよ…?
ね?いいよね…?いれる、からっ…
んぃ゛ッ!?
うぅ゛うぐふぅうぅ~~~…んぅお゛、ぉお…あぉ~…ッ♪」
下腹をぶるぶると震わせ、喘ぎ散らす姿が映えるというもの。
「ぎ、ぎもっぢッ…んぉっ、おぉッ、お゛ぅおっ、んっおッ…ふぅッ、っぐぅ~…♪
ぎもぢっぎもぢっぎもぢっぎもぢいぃ~ぃ゛ッ♪
ッくイくイぐイぐッ…イきますっ…イぐイぐイぐイぐぅうッ♪
んぅっ、おッ…んぉお゛っ、あ、おぉっ…ッお゛!?」
気絶しかけて、蛇口が壊れて、敗けすら甘んじて受け入れて、唸ったまま白目を剥く。
そんな愛らしくてみっともない様子も、彼女の愛嬌。
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■トラック07.おねがいアマリリス!(08:34)
「…先輩?あーしさ、眠いのね、今
…見りゃわかるか
眠いから、寝言いうっすね」
幾度も朝をともにした部屋の、静まり返った夜。
うつらうつらとした、無軌道で他愛もない、眠りのその手前。
「明日も、くっつけると、いーな…♪」