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コメントを非表示1. 三人で晩ごはん ~いつもと変わらない日常~(6:41)
彼女「ゆり」の家によく遊びに来る、ゆりの妹「ゆめ」。
いつものようにゲームに夢中な僕に、人懐っこく話しかけてくる。
やたら距離も近いし、格好も無防備で、時々困る。
「お姉ちゃんと、どのくらいエッチしてるの?」なんてきわどい話も時々してくるけど、三人で食卓を囲む、平和で幸せな日常の風景がそこにはあった。
……そう、その日までは。
2. 深夜、彼女が眠る隣で、突然僕の布団に侵入してくる「ゆめ」。(9:24)
その日の夜。なんとなく眠れないでいると、トイレに行って戻ってきた「ゆめ」が、なんと僕の布団に入ってきた。
寝ぼけてるのか?隣では彼女が眠っているというのにどうしよう……
すると、衣擦れの音とともに聞こえてくる生々しい呻き声。
……まさか、オナニーしている?僕の隣で?密着して?
戸惑いつつも寝たフリをしていると、耳元でささやいてくるゆめ。
「ねぇ、濡れてるんだけど。……入れて?」
その声を聴いた瞬間から、僕らの「秘密」が始まった。
3. バイトの電話で忙しい彼女を尻目に僕のち●ぽを嬉しそうに握ってくる「ゆめ」。(15:39)
数日後……またいつもの日常。
家に帰ってきたゆめを見ると、どうしてもチラついて離れないあの日の記憶。
何気ない会話の中に「気持ちよかったね」なんて、ふととんでもないことを言ってくる。
ゆめの真意が分からないままでいると、バイト先からの電話で席を立つゆり。
そのタイミングを待っていたとばかりに、「ゆめ」は僕の股間をまさぐり始める。
「また固くなってるじゃん」
いつバレるか分からない不安と期待が混じる中、また、「ゆめ」のエッチなイタズラが始まって……
4. お風呂中の彼女。エスカレートしていく行為の快楽に抗えない僕と「ゆめ」。(14:03)
バイト先でもらった、高級入浴剤を試したいとお風呂に入るゆり。
扉一枚隔てた向こうで、彼女が入浴中だというのに……
これ見よがしに、「ゆめ」は僕を誘惑してくる。
僕の耳を舐め下半身をまさぐり、ありとあらゆる手段で、僕の性欲を刺激してくるゆめ。
快楽とスリルには抗えず、僕はゆめとの禁断のセックスにハマっていく……
5. 姉妹と飲み会。酔いつぶれた彼女。いつしか当然のように始まる、僕らのセックス。(17:57)
彼女と彼女の妹と、プチ飲み会。
その裏側の「僕ら」の関係なんてつゆ知らず、疲れていたのかいつになく早く酔いつぶれて眠ってしまったゆり。
なんとついにゆめは、その隣でセックスをねだり始める。
バレたら一巻の終わりの極限の状況で、いつも以上に小悪魔的な態度で僕のムラムラを誘うゆめ。
声を殺しながらどこか嬉しそうに喘ぎ、ガチガチになった僕のモノを受け入れ、今日も「中に出してイイよ」と僕に微笑みかける……
6. ボーナストラック(4:04)